ディヴァイン・ラブ&コネクション

<第32のチャクラ>について

第32チャクラは、全宇宙を一つのパッケージとした際の第7チャクラに値します。

人間の第7チャクラ(第7チャクラ)、
地球の第7チャクラ(第12チャクラ)、
太陽系の第7チャクラ(第17チャクラ)、
銀河系の第7チャクラ(第22チャクラ)、
超銀河団系の第7チャクラ(第27チャクラ)、
全宇宙系の第7チャクラ(第32チャクラ)、

以下、チャクラ一覧になります。

人間のチャクラ・・・第1, 2, 3, 4, 5, 6, 7,
地球系のチャクラ・・・第6, 7, 8, 9,10,11,12,
太陽系のチャクラ・・・第11,12,13,14,15,16,17
銀河系のチャクラ・・・第16,17,18,19,20,21,22,
超銀河団系のチャクラ・・・第21,22,23,24,25,26,27,
全宇宙系のチャクラ・・・第26,27,28,29,30,31,32,

宇宙的事実に基づくところでは地球の身体は物質的地殻だけではなく大気圏外層までを含めて一つのチャクラシステムとして成立しております。

地球の第1チャクラは地殻に相当します。(地球自体がもつグランディング作用)
第2チャクラはマントル層に相当します。
第3チャクラは大気層に相当します。
第4チャクラは大気圏外層に相当します。
第5チャクラは大気圏外と月衛星の中間層に相当します。
第6チャクラは月衛星の軌道層に相当します。
第7チャクラは月衛星の外層に相当します。
※マントル層は、地球の地殻と核との間の層になります。


地球のチャクラ、太陽系のチャクラ、銀河系のチャクラ、超銀河団系のチャクラ、全宇宙系のチャクラについて、以下に説明を加えてまいります。

地球系のチャクラ

地球系のチャクラは第6、第7、第8、第9、第10、第11、第12チャクラとなります。

地球系は近傍の衛星(月)と小天体をひとつの有機的組織体として統合しており、太陽系との高位チャクラ接続によって地球系の運行に必要なすべてのインフォメーショナル・プロセッシングエネルギー・マネジメントシステムが機能しています。

地球系のチャクラ(第6〜12)の役割は以下のようになります。

第 6チャクラ・・・地球系の第1チャクラに相当し、地球系のエネルギーを下位の生命系(ここでは人間系、動植物系)へと結びつける役割を果たします。
第 7チャクラ・・・地球系の第2チャクラに相当し、地球系のエネルギーを生産する役割を果たします。
第 8チャクラ・・・地球系の第3チャクラに相当し、地球系のエネルギーを保存する役割を果たします。
第 9チャクラ・・・地球系の第4チャクラに相当し、太陽系と地球系のエネルギーを融合する役割を果たします。
第10チャクラ・・・地球系の第5チャクラに相当し、太陽系のエネルギーを地球系で利用できる周波数へと変調する役割を果たします。
第11チャクラ・・・地球系の第6チャクラに相当し、太陽系のハイアーソウル・マネジメントシステムを引き継ぐ役割を果たします。
第12チャクラ・・・地球系の第7チャクラに相当し、太陽系のハイアーライト・インフォメーションを受け取る役割を果たします。

太陽系のチャクラ

太陽系のチャクラは第11、12、13、14、15、16、17チャクラとなります。

太陽系は近傍の惑星と準惑星および小天体をひとつの有機的組織体として統合しており、銀河系との高位チャクラ接続によって太陽系の運行に必要なすべてのインフォメーショナル・プロセッシングとエネルギー・マネジメントシステムが機能しています。

太陽系のチャクラ(11〜17)の役割は以下のようになります。

第11チャクラ・・・太陽系の第1チャクラに相当し、太陽系のエネルギーを下位の惑星系(ここでは地球系)へと結びつける役割を果たします。
第12チャクラ・・・太陽系の第2チャクラに相当し、太陽系のエネルギーを生産する役割を果たします。
第13チャクラ・・・太陽系の第3チャクラに相当し、太陽系のエネルギーを保存する役割を果たします。
第14チャクラ・・・太陽系の第4チャクラに相当し、銀河系と太陽系のエネルギーを融合する役割を果たします。
第15チャクラ・・・太陽系の第5チャクラに相当し、銀河系のエネルギーを太陽系で利用できる周波数へと変調する役割を果たします。
第16チャクラ・・・太陽系の第6チャクラに相当し、銀河系のハイアーソウル・マネジメントシステムを引き継ぐ役割を果たします。
第17チャクラ・・・太陽系の第7チャクラに相当し、銀河系のハイアーライト・インフォメーションを受け取る役割を果たします。

銀河系のチャクラ

銀河系のチャクラは第16、17、18、19、20、21、22チャクラとなります。

銀河系は近傍の恒星系をひとつの有機的組織体として統合しており、超銀河団系との高位チャクラ接続によって銀河系の運行に必要なすべてのインフォメーショナル・プロセッシングとエネルギー・マネジメントシステムが機能しています。

銀河系のチャクラ(16〜22)の役割は以下のようになります。

第16チャクラ・・・銀河系の第4チャクラに相当し、銀河系のエネルギーを下位の恒星系(ここでは太陽系)へと結びつける役割を果たします。
第17チャクラ・・・銀河系の第2チャクラに相当し、銀河系のエネルギーを生産する役割を果たします。
第18チャクラ・・・銀河系の第3チャクラに相当し、銀河系のエネルギーを保存する役割を果たします。
第19チャクラ・・・銀河系の第4チャクラに相当し、超銀河団系と銀河系のエネルギーを融合する役割を果たします。
第20チャクラ・・・銀河系の第5チャクラに相当し、超銀河団系のエネルギーを銀河系で利用できる周波数へと変調する役割を果たします。
第21チャクラ・・・銀河系の第6チャクラに相当し、超銀河団系のハイアーソウル・マネジメントシステムを引き継ぐ役割を果たします。
第22チャクラ・・・銀河系の第7チャクラに相当し、超銀河団系のハイアーライト・インフォメーションを受け取る役割を果たします。

超銀河団系のチャクラ

超銀河団系のチャクラは第21、22、23、24、25、26、27チャクラとなります。

超銀河団系は近傍の銀河系をひとつの有機的組織体として統合しており、全宇宙系との高位チャクラ接続によって超銀河団系の運行に必要なすべてのインフォメーショナル・プロセッシングとエネルギー・マネジメントシステムが機能しています。

超銀河団系のチャクラ(21〜27)の役割は以下のようになります。

第21チャクラ・・・超銀河団系の第1チャクラに相当し、超銀河団系のエネルギーを下位の銀河系へと結びつける役割を果たします。
第22チャクラ・・・超銀河団系の第2チャクラに相当し、超銀河団系のエネルギーを生産する役割を果たします。
第23チャクラ・・・超銀河団系の第3チャクラに相当し、超銀河団系のエネルギーを保存する役割を果たします。
第24チャクラ・・・超銀河団系の第4チャクラに相当し、全宇宙系のエネルギーと超銀河系団のエネルギーを融合する役割を果たします。
第25チャクラ・・・超銀河団系の第5チャクラに相当し、全宇宙系のエネルギーを超銀河系で利用できる周波数へと変調する役割を果たします。
第26チャクラ・・・超銀河団系の第6チャクラに相当し、全宇宙系のハイアーソウル・マネジメントシステムを引き継ぐ役割を果たします。
第27チャクラ・・・超銀河団系の第7チャクラに相当し、全宇宙系のハイアーライト・インフォメーションを受け取る役割を果たします。

全宇宙系のチャクラ

全宇宙系のチャクラは第26、27、28、29、30、31、32チャクラとなります。

全宇宙系は全存在をひとつの有機的組織体として統合しており、最近接する外宇宙組織との高位チャクラ接続によって全宇宙系の運行に必要なすべてのインフォメーショナル・プロセッシングとエネルギー・マネジメントシステムが機能しています。

全宇宙系のチャクラ(26〜32)の役割は以下のようになります。

第26チャクラ・・・全宇宙系の第1チャクラに相当し、全宇宙系のエネルギーを下位の超銀河系へと結びつける役割を果たします。
第27チャクラ・・・全宇宙系の第2チャクラに相当し、全宇宙系のエネルギーを生産する役割を果たします。
第28チャクラ・・・全宇宙系の第3チャクラに相当し、全宇宙系のエネルギーを保存する役割を果たします。
第29チャクラ・・・全宇宙系の第4チャクラに相当し、外宇宙系のエネルギーと全宇宙系のエネルギーを融合する役割を果たします。
第30チャクラ・・・全宇宙系の第5チャクラに相当し、外宇宙系のエネルギーを現宇宙で利用できる周波数へと変調する役割を果たします。
第31チャクラ・・・全宇宙系の第6チャクラに相当し、外宇宙系のハイアーソウル・マネジメントシステムを引き継ぐ役割を果たします。
第32チャクラ・・・全宇宙系の第7チャクラに相当し、外宇宙系のハイアーライト・インフォメーションを受け取る役割を果たします。

※有機的組織は、それぞれ異なった働きを持つ組織が互いに協働的に係わり合い全体としてひとつの生命体としての働きを維持するシステムとなります。

※インフォメーショナル・プロセッシングは、光線情報の処理によって人間であれば意志や思考、感情などの総合作用をもたらすことになります。

※エネルギー・マネジメントシステムは、動的原理から導かれるエネルギーの運行と管理に関わるシステムで、恒常性の維持やヒーリングエネルギーの流動のコントロールを意味します。

※ハイアーソウル・マネジメントシステムについて
・マネジメントシステムは運行情報の管理機構を意味しております。マネジメントシステムは、パーソナルソウル・マネジメントシステム(一人ひとりの個性に関する魂)、グループソウル・マネジメントシステム(集団組織を束ねる魂)、ハイアーソウル・マネジメントシステム(超越的個性)、ユニバーサルソウル・マネジメントシステム(普遍的個性)と大まかに4種にカテゴライズされます。

このうちハイアーソウル・マネジメントシステムは、人間を超えたアセンデッドマスターを含める諸神霊の魂とそのパッケージに関する運行情報の管理機構となっております。ハイアーソウル・マネジメントシステムとのシンクロによって、一人ひとりの個人や集団組織はより高い視点に立って自らをコントロールすることができ、高次との理想的な関係性の下で無理や無駄が極限まで省かれた効率的なエネルギー運用を行うことができます。

※ハイアーライト・インフォメーションは、個々の生命系とチャクラに連関した高次光線に含まれる情報を意味します。